さきさき

こんにちは!さきです♪

CUBIRE(クビレ)は、どんな成分で効果を発揮させているのでしょうか。

調べてみましょう♪

”CUBIRE by euglena”(クビレ by ユーグレナ)

CUBIRE(クビレ)は、栄養が素晴らしいと話題のユーグレナ配合で、管理栄養士が勧める腸内フローラサプリメントです。

どんな有効な成分なのか、リサーチいたしました。



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CUBIRE(クビレ)の成分

:CUBIRE(クビレ)の成分

CUBIRE(クビレ)の成分は、クビレ菌を増やすユーグレナを筆頭に、有胞子性乳酸菌(酸や熱に強い)・ビフィズス菌B-3(脂肪への効果が確認されている)・酪酸菌(短鎖脂肪酸の生産サポート)この3つの菌で170億個のクビレ菌となり、やせ菌を増殖させます。

さらに善玉菌を増やす“きのこキトサン”と“サラシア”を配合し腸内フローラの調整を実行させます。

それぞれの詳細をみてみましょう。

CUBIRE(クビレ)の成分No.1 ユーグレナ

CUBIRE(クビレ)の成分

http://www.osakafu-u.ac.jp/

ユーグレナとは?

5億年以上前の原始の時代に、誕生した生物のひとつで、微細藻類の一種です。

植物のように光合成を行うとともに、動物のように自由に動くことができる、他に類を見ない生物で、植物と動物の両方の性質を併せもっているのがユーグレナです。

ユーグレナとは、まさに次世代バイオ燃料として注目を集めている『ミドリムシ』のことなのです!

CUBIRE(クビレ)の成分

虫と言っても、昆虫とはまったく異なりワカメやコンブの仲間です。

ビタミン、ミネラル、アミノ酸に不飽和脂肪酸など 、ミドリムシは人間が必要とする栄養素のほとんどをその体に秘めているのです!

その栄養素とは、59種類も含まれていることや、乳酸菌の働きを活性化する作用が確認されています。

腸内環境は、加齢や偏食、ストレスなどでバランスが崩れがちになりますが、ユーグレナが腸内を整え、常に健康を維持するための大きな役割を果たします。

まさにユーグレナ(ミドリムシ)は、次世代バイオ燃料ですね!

次世代にはユーグレナのみで健康を維持できるのかもしれません・・・

 

CUBIRE(クビレ)の成分No.2 有胞子性乳酸菌

:CUBIRE(クビレ)の成分

 

有胞子性乳酸菌とは?

普通の乳酸菌とは異なり、殻につつまれた「胞子」という状態になるのが特徴の乳酸菌です。

殻で菌が守られているため、酸や熱に強く、腸までしっかり到達することができます。

そして腸内に辿りついたら、太る要因の体に害を与える悪玉菌を吸収し抑えて、やせ菌である善玉菌の増加を全力でサポートします。

善玉菌優勢の状態にするために、乳酸菌を補給してあげましょう。

CUBIRE(クビレ)の成分No.3 ビフィズス菌B-3

:CUBIRE(クビレ)の成分

ビフィズス菌B-3とは?

ビフィズス菌は強い殺菌力がある酢酸を作り出し悪玉菌を抑制する働きがあります。

高脂肪食を食べると腸管「バリア機能」が破壊され、炎症性物質が体内を循環して肥満がひきおこされると言われています。

ビフィズス菌B-3は、脂肪の蓄積を抑え、内臓脂肪を減らし酢酸をおなかの中で作り出す働きに加え、腸管「バリア機能」を保護し回復させる働きがあることがわかっています。

要は、肥満を抑制させると考えられるということですね!

脂肪の蓄積をブロックする、ダイエットサポートだけではなく、健康的な体づくりもサポートしてくれます。

※ビフィズス菌は、酸やアルカリに弱いため胃や小腸で侵されてしまうのですが、CUBIRE(クビレ)は特殊製法カプセルで腸までお届け!

一般的なカプセルは胃で溶けるように設計されている為、熱や酸に弱い菌を生きたまま必要なところまで届ける事ができません。

CUBIRE(クビレ)は胃で溶けずに腸で、溶ける特殊製法カプセルを採用して、大切な菌を生きたまましっかりと届けます。

CUBIRE(クビレ)の成分No.4 酪酸菌

:CUBIRE(クビレ)の成分

酪酸菌とは?

昔ながらの日本食には発酵食品が多く、その中に含まれる酪酸菌という菌が健康の大きな鍵を握っています。

善玉菌の一種で極めて耐久性の高い「芽胞」という構造を持ち、善玉菌をサポートします。

継続的に善玉菌を増やし、腸内細菌のバランスを整えることが健康にも、ダイエットにも重要なことです。

酪酸菌は、身体環境を健やかに整えるだけではなく、ダメージをうけた体をフォローし、もとから丈夫にする働きもあります。

これまでは、腸内フローラを整えるためには酪酸菌を取ることが必要だと言われてきました。

しかし重要なのは、酪酸菌がつくる短鎖脂肪酸であります!

CUBIRE(クビレ)の成分であるビフィズス菌も、乳酸菌の発育を助ける働きをもっています。

短鎖脂肪酸が豊富になるということですね!

酪酸菌は人間や動物にとって健康維持にとても必要な有機酸を作ります。

CUBIRE(クビレ)の成分No.5 6種の雑穀麹

:CUBIRE(クビレ)の成分

6種の雑穀麹とは?

麹酵素が身体に良いスーパーフードだと言われ、普段のライフワークと変わらずのまま痩せる!

とまで高い評価になっている酵素パワーです。

麹水も、毎日水を飲むように500ml以上服用すると良いと言われていますね。

生麹を100グラム、1リットルの水に入れて半日以上冷蔵庫にいれると手作りこうじ水も作れますよ♪

麹の酵素によって生み出されるオリゴ糖は、腸内細菌善玉菌の大好物ですので、エサとなり善玉菌を繁殖します。

CUBIRE(クビレ)の成分No.6 きのこキトサン

:CUBIRE(クビレ)の成分

きのこキトサンとは?

エノキタケやシイタケ、マイタケなどのキノコ100gから3gしか抽出できない貴重なキノコキトサンです!

植物由来きのこキトサンで吸収をコントロール!

油っこい食事に偏りがち、生活習慣の乱れが気になる、そんな方にもおすすめです。

将来のリスクに備えながら、体内フローラのサポートをして健康的な体型をめざしましょう。

CUBIRE(クビレ)の成分No.7 サラシア

http://salacia.info/salacia/about.html

サラシアとは?

インド・スリランカから東南アジアにかけて広く分布する植物で、古くからアーユルヴェーダー(民間療法)にて糖尿や肥満の治療に用いられてきました。

血糖改善、肥満解消の民間療法です。

インドやスリランカの王侯貴族はサラシアの幹で作られたコップに一晩水を入れ、食事とともにその水を飲んで、スリムで健康的な身体をキープしたと言われています。

当時これを所有すること自体がステイタスとなっていたそうです!

さきさき

CUBIRE(クビレ)の成分で、次世代のバイオ燃料ユーグレナと、サラシアの幹がアーユルヴェーダーとして糖尿や肥満を防止する成分と知り、感動しています!

ダイエットだけではなく、健康維持のためにもかなり摂取したい成分であります!

CUBIRE(クビレ)の成分まとめ

:CUBIRE(クビレ)の成分まとめ

CUBIRE(クビレ)の成分のまとめを致します。

私たちの身体は、口から入るもので、骨・肉・細胞など健康を維持するために活用されています。

その健康を左右するのは、自分次第ということですね。

サプリのように毎日口にする健康補助食品の成分は、しっかりと知っておくべきです!

CUBIRE(クビレ)の成分ポイントです。

ポイント1

<短鎖脂肪酸を作り出す力が高い菌>

★有胞子性乳酸菌

★ビフィズス菌B-3

★酪酸菌

 

ポイント2

<善玉菌の活性化・増殖>

★6種の穀物麹配合

★きのこキトサン

★サラシア

 

ポイント3

<植物と動物の栄養素が59種類の次世代バイオ燃料>

★ユーグレナ(ミドリムシ)

以上の代表的な成分でCUBIRE(クビレ)が、腸内フローラルのバランスを調整しダイエットや健康に役立っております。

1日一粒で、知らないうちに最高の健康と、スマートな体型が作られる成分が満載です!

 

さきさき

健康を気にするのであれば、第二の脳と言われる腸内環境をよくすることと言われています。

腸をキレイにすることで、病気や肥満もなくなると言われるほどです!

一日でも早く、腸内環境のバランスを整えましょう!



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